おかずを朝まで保存したいさんのための「使い回せる」揚げ物バット

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保存容器に移すの、面倒くさくないですか?

これなら蓋をかぶせて、すぐに冷蔵庫に入れられますよ。

このバット実は、1つで4役してくれる「使い回せるバット」なんです。

揚げ物バットが4役って、ちょっと信じられませんよね・・・??

なので、これからこの「使い回せるバット」について、何がすごいのかお話していきたいのですが・・・


私、揚げ物をあげるのに、ずっと紙を使っていたんです

私、ずっと揚げ物をにあげていたんです。

新聞紙があったときは、それを油の吸い取りに使っていたこともありました。

キッチンペーパーを使うこともありましたね。

でも最近、揚げ物をあげているときに気づいたんです。

揚げ物に紙類を使うのは、揚げ作業の効率を落として、また、油を余分に摂取していることに・・・。

あと、新聞紙って、未使用でも結構不衛生なことに気づいたんです。

新聞紙は外から来ますよね。

新聞紙の衛生面については盲点だったんです。

だから、どうにかしなければと思いました。

そのあたりから揚げ物バットに興味を持ち始めるようになったんです。

そんな時「使い回せる揚げ物バット」に出会ったんです

油の摂取を抑えたい、揚げ物作業の効率を上げたい。

この2つの悩みを解決してくれるのは、揚げ物バットだということは分かっていたんです。

ですが、何を基準に選べばいいのか分かりませんでした。

最初はたくさんの商品を見ていたんです。

色も大きさも形も、本当に色々なタイプの揚げ物バットがありました。

色々見ている時に、ある一つの揚げ物バットが気になったんです。

それが、今ではこう呼んでいる「使い回せる揚げ物バット」でした。

この「使い回せる揚げ物バット」は、一見、普通の見た目をしたバットだったんです。

特別な形をしている訳でもありませんでした。

ですが、このバットの特徴を見て驚いたんです。

揚げ物作業ではない調理のときに発生していた問題も解決するようなんです。

私にとっては願ったり叶ったりなバットでした。

この「使い回せる揚げ物バット」にどんな特徴があったかというと・・・

この「使い回せる揚げ物バット」には5つの特徴があったんです

この「使い回せる揚げ物バット」には5つの特徴があったんです。

5つの特徴は以下の内容でした。

✔ 使い方が何通りもある
✔ 保存容器として使える
✔ 冷ましやすい
✔ 汚れが見えやすい
✔ オーブン・食洗器・直火がOK

これから一つずつ説明していきますね。お話ししていきますね。

使い方が何通りもある

まず、このバットには使い方が何通りもあることがわかったんです。

ほかのバットを見ても、使い方は揚げ物用バットとして使うだけでした。

網を外せば食材や料理容器としても使えますが、使い方はせいぜいこの2通りだけです。

このバットは、直火オーブンに対応していたんです。

実はこの時、耐熱のガラスバットの購入も検討していました。

それは、オーブンレンジでプリンを加熱したかったからです。

この揚げ物バットがオーブン対応と知って驚きました。

耐熱のガラスバットを買う必要がなくなったからです。

もし、この揚げ物バットがオーブン対応でなかったら、ほかの容器も買うことになっていました。

まず、使い方が何通りもできるという特徴に一番に惹かれたんです。

保存容器として使える

次に注目したのは、保存容器になるという特徴でした。

この揚げ物バットには、ポリエチレンが付いていたんです。

蓋が付いている揚げ物バットは、求めるサイズのバットの中では、これだけでした。 

実はこれまで、調理した料理を入れて、そのまま保存できる容器を持っていなかったんです。

揚げ物を揚げた時も、粗熱を取ったらラップで包んでいました。

蓋付きのバットなら、揚げ物をした後、粗熱を取れば蓋してそのまま冷蔵庫に入れられますよね。

蓋があることで、この揚げ物バットを最大限有効活用できそう!って思ったんです。

冷ましやすい

次に、この揚げ物バットは料理を冷ましやすいことがわかったんです。

このバットはホーローでできています。

ホーローは他の金属製品に比べると、熱伝導率が高いと言われているんですよね。

熱伝導率が高いということは、料理の熱を素早く抜いてくれることなんです。

時々カレーが思った以上に余ることがあります。

そんな時、この保存容器になる揚げ物バットに直接カレーを入れます。

あとはバットを涼しい場所に置いとくだけで、すぐに冷ましてくれるのは、とても助かるんですよね。

これまでは、カレーやおかずを移し替えるとしたら、陶器の器ばかりだったんです。

熱伝導率が高いホーローなら、カレー以外にも作り置きおかずを早く冷ますのにも重宝するんですよね。

汚れが見えやすい

実は私にとって、汚れが見えやすい点も、揚げ物バットを選ぶ条件だったんです。

この揚げ物バットは、ホーローのホワイト色なんです。

揚げ物バットというと銀色やグレー色を想像しませんか?

私も揚げ物バットを選ぶ前は、自然に銀色などを想像していました。

でも、よく考えたら汚れを見やすくして、洗い物の時ももっと楽したいと思ったんです。

銀色やグレー色や模様があるバットだと、食品汚れがくすんでしまって、見逃しやすい気がしました。

この揚げ物バットは明度の高い白色なので、汚れが目立ちやすくて、洗う時にすごく便利だと思ったんです。

オーブン・食洗器・直火がOK

この揚げ物バットは、オーブン、直火、食洗器がOKなんです。

それは、ホーロー素材だから実現できること。

実は、ホーローは400度まで耐えられると言われているんです。

だから、オーブン・直火・食洗器に使えます。

揚げ物バットを探しているとき、バット自体がオーブン対応になっている商品をあまり見かけなかったんですよね。

高温耐熱なのか表示していない商品もあったんです。

でもこの揚げ物バットは耐熱400度なので、もう耐熱温度を気にする必要もないんです。

オーブン・直火・食洗器OKなら、揚げ物バットとして使うだけではもったいないですよね。

揚げ物バットがオーブン調理に使えるのは、初めて見たとき衝撃的だったんです。

揚げ物バットだけで終わらず、オーブンで焼き調理もできるわけですから。

このバットは直火OKなので、ジャムを煮詰めるのにも良さそうって思ったんですよね。

メリットばかり見てきたのですが、反対にデメリットはどうなんだろうって思ったんです

メリットばかり見ていたけど、デメリットは無いの?って気になったんです。

なので、口コミページを見てみました。

そこで見たデメリットは、以下の3つだったんです。

✔ フチの塗装ムラ・剥げ
✔ 意外と重たい
✔ 蓋がゆるい


フチの塗装ムラ・剥げ

まず、フチの塗装ムラ剥げが気になるのは、そういう商品もあるのかーと思いました。

商品説明にも、あらかじめ説明はあったんですよね。

製造工程でできるバリや塗装ムラは、商品ごとに違って現れますという風に。

私もホーローのミルクパンを持っているのでわかりますが、フチはどうしてもムラがあります。

ただ、使うときに支障がなければ、特に気にならなかったんです。

これもホーロー素材の味わいだと思うようになりましたね。

意外と重たい

意外と重たいという意見には納得しやすかったんです。

このホーローでできた揚げ物バットは、真っ白なので厚みを感じやすく、しっかりした見た目だからです。

一般的な揚げ物バットとホーローの揚げ物バットの重さを比較してみました。

鋼板(一般的なこうはん)バットホーローのバット
165g
(998cm=19×12.5×4.2cm)
470g
(1107cm=17.5×11.5×5.5cm)

サイズの違うバットではありますが、平均すると、約2.5倍くらいの重さなんですよね。

毎日使うキッチン用品としては軽いほうが良いのはわかるんです。

ですが、この揚げ物バットは400度の耐熱性を持つバットなんです。

なので400度に耐えるためには、約2.5倍もの重厚がなければ、オーブンや直火には耐えられないと思いました。

重みがあるからこそ、多機能に使えると思ったんです。

蓋がゆるい

蓋がゆるいのは、なんとなく予想していました。

蓋がゆるくても、不思議とあまり気にならなかったんです。

なぜなら、この揚げ物バットは保存容器として売られていないから。

保存容器として売られて蓋がゆるいのは、少し問題な気がするんです。

でもこれは揚げ物バットなので、付属品と思えば蓋のゆるさは気にならなかったんですよね。

蓋が付いてない商品よりは、魅力的に感じたんです。

口コミを見ていたら、新たにこんなメリットも見つかったんです

口コミで新たに見つかったメリットは、以下の6つだったんです。

✔ 蓋があるだけで満足度が違う(落としそうになったとき)
✔ 匂い移りの心配がない
✔ 食卓にそのまま出せる
✔ 蓋がピッタリだった
✔ サイズが良い
✔ 油切れが良い

蓋については、実際に使ってみてピッタリはまったというコメントがありました。

蓋があると、中身が飛び出す不安がなくなったそうです。

蓋をするだけで仕舞えるから、満足度をより感じやすいというコメントもあったんです。

蓋があるだけで、容器への満足感がこれだけ変わるのには、驚きましたね!

匂い移りの心配がないから、入れる料理を選ばなくて良い!というコメントもありました。

ある人は、調理後そのまま食卓に出しているという人もいたんです。

揚げ物や副菜をたっぷり作ったときに、食べる人がたくさんいれば、それは効率的で理想的な使い方ですよね。

サイズ感が希望通りだから、毎日使うほど気に入っているというコメントもあったんです。

このバットは、縦18.2cm、横24cm、高さ5.2cmの1.1Lサイズです。

一般的な薄く平たい市販サイズのコロッケなら、平らにすれば4個くらいは余裕を持って入れられます。

1人暮らしの作り置きや、2人暮らしの1食分でも、揚げ物を入れるのに困らないサイズですよね。

薄いステンレス網が上手く油を落としてくれて、油切れが良くなったというコメントもあったんです。

そしたら、たくさんの種類がある中で、なぜこの揚げ物バットなのかを考えてみたんです

では、なぜ自分は他のバットは選ばず、このバットなのかを考えたんです。

そしたら、こんな想いがあったんですよね。

以下の3つがありました。

✔ 使い方が何通りもできるのはこのバットだけ
✔ 白色だから汚れが目立って洗うのラク
✔ 全体的になめらかな形で持ちやすそう


使い方が何通りもできるのはこのバットだけ

実は、今欲しいキッチン用品の中には、揚げ物バット以外にガラスの耐熱容器もあったんです。

プリンをオーブンの湯煎で作りたかったからです。

ガラスの耐熱容器なら、プリンの湯煎以外にもラザニアグラタンを焼く容器として使えるんですよね。

でも、この揚げ物バットを手に入れれば、ガラスの耐熱容器を買う必要がなくなります。

このホーローの揚げ物バットなら、オーブン調理もOKなわけですから。

だから、何通りも使い方ができるこのホーローの揚げ物バット一択だったんです。

この大きさのバットなら、ケーキを焼くのにも良さそうなんです。

白色だから汚れが目立って洗うのラク

次に注目したのは、この白色です。

白は、一番明度が高い色なんですよね。

なので、その白い面になにか付いていれば、一瞬で気づきやすいという訳なんです。

調理中にこびりついた卵液や油や野菜があっても、白が背景なら洗い残しをなくせると思いました。

汚れが目立ちやすいことで、洗い物の手間もなくなると思ったんです。

全体的になめらかな形で持ちやすそう

バット全体の形にもこだわったんです。

このバットは、全体がつるんとした、ホーロー特有のなめらかな形なんですよね。

角が無いなめらかな形だから、手に馴染みやすくて、洗う時もラクに持てそうだったんです。

角ばっているより、丸みのあるほうが手に納まりやすいと思いました。

角がなめらかなら隅のほうに食材カスが付いても、スポンジがしっかり届きそうなんです。

調理作業をするときから洗い物のときまで、ずっと持っても手に納まりやすいバットを求めていたんです。

値段を確認してみたら1,540円(税込)だったんです

※値段は多少変動があります

私としては、この揚げ物バットに段々と気持ちが固まってきていたのです。

そしたら、値段が気になったんです。

なので、確認して見たら税込1,540円とありました。※値段は多少変動があります

妥当な金額だと思いましたね。

いや、むしろ少し安いとも思ったんです。

なぜなら、2,000円くらいまでなら、予算としてもOKと思っていたからです。

機能性が高いと言われるホーロー素材で、敷き網と蓋がついてこの値段です。

この組み合わせ以上の条件の揚げ物バットは、もう見つからないと思ったんです。

ですが、使ってみて自分に合わなかったらどうしよう?とも思ったんです

見た目もいい、大きさも自分にあってると思っても、実際買ってみたら、なんか合わなかった・・・。

それで使わなかったことってありませんか?

私はそんな状況になるのが怖かったんです。

だから、購入する前に一旦踏みとどまって考えてみました。

私はこの揚げ物バットの重さが心配だったんですよね。

ホーロー素材だから、鋼板素材と比べれば多少重くなるのは納得していたんです。

でも、この重さが原因で使わなかったらどうしようとも思いました。

ただ、この揚げ物バットを手に入れる目的は、他にもあったことを思いだしたんです。

それは、この揚げ物バットを揚げ物だけでなく、オーブン調理にも兼用することでした。

この揚げ物バットが手に入らなければ、購入するべき調理容器が増えるということなのです。

また、兼用する以外にも、こんな目的がありました。

この揚げ物バットは白色で、グレーや銀色に比べれば汚れが見つけやすい色です。

汚れが見つけやすい色なら、洗い効率も上がるのではないかと思ったんです。

一見、白色は存在感ある色にも見えます。

その存在感が圧迫感を与えて、場所を大きく取りそうな気もしていたんです。

ですが、ホーロー素材の機能性に目を向ければ、ほかと比べると冷却性に優れています。

カレーや作り置きおかずを冷ますときは、広く活躍してくれそうと思ったんです。

なので、私はこの揚げ物バットに決めたんですよね。

この揚げ物バットに出会ってどう変わったかというと・・・

この揚げ物バットに出会わなければ、私は、ずっと以下のままだったと思います。

具体的には5つの状況が変わりました。


ケーキを複数回焼いていた
 パウンドケーキ型の容量は750ml。
 これより多い量のケーキを焼きたいときは、2回ほどオーブンを回していたんです。

キッチン容器を複数買い揃える必要性
 オーブン調理用のガラスバット、揚げ物用のバット、大き目サイズのケーキ型など。
 持っていれば重宝するキッチン容器を複数検討していたんです。

キッチンペーパー消費量の現状維持
 時々起きる油はねでペーパーの消費量は増えても、減ることは無かったんです。

減らない油の摂取量
 ペーパーとの接地面が多いため、油切れが良くない点が気がかりでした。

たくさん必要とするキッチン容器の収納場所
 使い回せないキッチン容器が増えれば、その分の収納場所も確保する必要があったんです。
 耐熱ガラスバット、揚げ物バット、ケーキバットなど。



ですが、このバットはただの揚げ物バットではなかったんです。

この揚げ物バットに出会ったおかげで、私の状況はこんな風に変わったんです。

パウンドケーキ型の代わりにこの揚げ物バットを使えば、1度で約1.5倍量のケーキが
 焼けるように
 揚げ物バットの容量は1.1L。
 パウンドケーキ型より大きいケーキが1度で焼けるようになったんです。

揚げ物バットで、プリン湯煎、ケーキ焼き、油切りが1つで行えるように
 オーブン対応のバットなので、高温調理にも兼用できるんです。

キッチンペーパーの使用量がこれまでの1/2に
 4人分の揚げ物をするのに4枚以上使っていたキッチンペーパー。
 今では、片付けや掃除に使うくらいで2枚ほどに。
 キッチンペーパーが揚げ物にくっつかないから、揚げ物の作業効率も上がったんです。

ギトギト揚げ物が避けられることで胃もたれが減少傾向に
 揚げ物を大量に揚げても、網の隙間から油がスムーズに下へと落ちていきます。
 ギトギト油を取っているという不安がなくなったんです。
 
収納スペースが1個で済むように
 調理容器として兼用できるため、検討していたキッチン容器を買い足す必要がなくなりました。
 取り出しやすい引き出しに、ほかの調理用品と一緒に仕舞っています。
 どんな調理でもすぐ使えるよう、できるだけ出しやすくするために立てて収納しているんです。



使った後の片付けも、特に大きな手間などはありません。

いつものように洗剤とスポンジで、ほかの食器と洗うだけです。



油の付きが多いときは、キッチンペーパーやいらない布であらかじめ拭き取ります。

あとは、いつものようにコシのあるスポンジでしっかり汚れを擦り、水で流します。

水気がよく切れるように、なるべく立てて乾かすようにしていますね。



改めて、私がこの揚げ物バットを手に入れなければ、耐熱ガラスバット、大きいケーキ型、シンプルな揚げ物バットの3つを買うことに、、、。

キッチンペーパーも使用量は変わらずなので、キッチンペーパー代も毎月倍近くの支出になっていたと思います。

揚げ油もキッチンペーパーではすべて落としきれないため、余分な油を摂取し続けていたことでしょう。

これらの損失を見積もっても、7,000円ほどの損失を出していたと思うんですよね。


とにかく余計なものが身の回りにあり続ける状況だったんです。


ですが、この揚げ物バットを手に入れたことで、

プリン湯煎、ケーキ焼き、揚げ物の油切りがこの1つの容器で済んで、

キッチン容器を追加で買い足さずに済んで、

キッチン容器購入やキッチンペーパー費の削減にもなって、

油の摂取量を約3分の1ほどに抑えられる。

それが1,540円(税込)で手に入るなら、安いものだと思いませんか?




私は通販サイトで、このバットを手に入れました。

あなたはどこで手に入れますか?

どんなタイミングで手に入れますか?

それは、理想とする揚げ物バットと同じものですか?

理想とするものには、すぐに会えるものなのでしょうか?




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